カンニャボは主に郡山遊休桑園活用組合のみなさんにより、天然飼育されています。荒れ放題になってしまった桑畑をもとの美しい桑畑に戻しながらカンニャボの他、桑の葉、カキドオシ、タラノ芽、ユキノシタを栽培、健康食品の原料としています。
桑の葉の手入れを行っている
おじさん
カンニャボ桑畑
くわご(桑の果実)
食べると甘くて、おいしい!
桑の葉を切り取ると
白い樹液がしみ出してくる
カンニャボの飼育箱
鳥やネズミの害から守る為

乾燥されたもの
(クワスリン原料)
ユキノシタ
桑の木の根元で栽培されている(もちろん無農薬)
乾燥中のカキドオシ
(ヘモグロン原料)
カキドオシ
桑の木の根元で栽培されている